乳牛と酪農を科学する

乳牛と酪農を科学する

乳牛の栄養や酪農システムについて大学教授がつぶやきます

お休み絵本

わんぱく団

こびとの国で大活躍 ムスコもワクワクしていました。

14匹のネズミ

このシリーズ、自然の描写が豊かです。カボチャの育ち方を学べました。

眠たいネズミ

息子も眠たくて、今日はちょっと不機嫌、早々と眠りにつきました。

カラス4兄弟、4部作

リンゴさんが八百屋をやります。 メンコイお話しでした。

魔神は楽しい

アラジンと魔法のランプ、ストーリーを忘れていましたが、あらためてワクワクします。 小学生男子定番のゾロリとともに。

サッカー本

ドラえもんサッカー本 サッカーにハマっている次男君、大喜びの一冊

親子で考えさせられました

穴に落っこちた犬のろくべえ。 勇気と思いやりに満ちた子どもたち、冷たい大人たち、今の世相にも通じる深い作品でした。 さすが灰谷健次郎さん。 息子も、最後は嬉しかったけど、大人はイジワルと語っていました。

年始め絵本

元日は「わんぱくだん」、2日は「ふしぎないえ」と、たまたまどちらも森モノでした。 年長の春から始めた絵本マイスターは800冊台に突入しました。

サンタが遅れてやってきた夜に

我が家は娘も集まる日にサンタがやってきます。今年は27日。 翌日は、酪農家のお話しを、息子と娘に読んで聞かせました。

わたしのすきなやりかた

子どものいるお母さんの気持ち 五味さんにしては、ひねりがなかったかな

ドジなサンタさん

おかしな、困ったサンタの実例集 息子と二人で笑いました我が家のサンタは、娘を待って、もう少し後に来る予定

良い人(ネズミ)しか出てきません

普通の昔話だと欲張り爺さんが出てくるところが、この話しは良い人と良いネズミだけ。爽やかな読み後でした。

からすのおかしやさん

かこさとしさん、晩年の作品。お菓子がいっぱいでワクワクしました。

ロバのナポレオン

出張があったりで久しぶりの絵本。スイスとドイツの作家の絵本です。ヨーロッパのカラスはクチバシの辺りが白いようです。

メキシコのクリスマス

みんな個性があっていいんだよ。最後は誰でも同じように一生を終えるんだよ、という摂理を学べます。

ダブル絵本

今晩は絵本もダブル 園児もイケる軽い本でした。

からすのてんぷらやさん

天ぷらとフライの違いを学べます。幼稚園児では難しいかな。小学生低学年向けでしょう。

からすのそばやさん

畑のソバが、蕎麦になるまでが楽しく学べます

勇気を出したら楽しいことが待っている

夜が嫌いなフクロウのお話し。夜の散歩に出かけられるかな。

父と子のかわいらしいかけ合い

しっかり者のムスコと可愛い父親の楽しい落語。うちのムスコもゲラゲラ笑っていました。いつか寄席に行きたいな

ときそば

おなじみの落語です。小1には落ちが少し難しいようでした。

冬ごもり

かえるの冬ごもり、寝る前にぴったりのお話しでした。年少さんからいける内容です。

ロケット

ロケット発射場の1日をドキュメンタリー 早朝から夕方まで、ロケット打ち上げには1日がかりなんですね。大人も楽しめる現場見学モノ。

ゆき

「ひとひらの ゆきが まいおりてきました」ポーランド人作家の美しい表現が印象的な作品でした。

わんわんバス

「わんわんバスにのって」は、施設に集められた捨て犬が出てきます。作品の最後に、多くのイヌたちがお星さまになってしまいます。そのことの意味を次男と語り合いました。

お休み絵本

オカンメシと同じように、次男の寝かしつけ絵本も記録していこうと思います。 あかねこちゃんの話し、人と違っていてもなんもかわいそうでないし、そのままでいいんだよという良作でした。